Catherine Duchess of Cambridge:ケンブリッジ公爵夫人キャサリン

Catherine Duchess of Cambridge


1982年1月9日生まれ。結婚前はケイト(キャサリン)・ミドルトン。愛称はキャサリン妃。イギリス王室のケンブリッジ公ウィリアム王子の妻。セント・アンドルーズ大学で、学友としてウィリアム王子と知り合い、王子のひと目惚れで交際がスタート。



来歴


2004年に交際が明らかになったのち、メディアの報道が過熱。2007年4月に一度破局する。しかし、同年6月には復縁。2010年10月に正式に婚約。婚約指輪はダイアナ元妃のものである。挙式は2011年4月29日にウェストミンスター寺院で行われ、ウェディングドレスは「アレキサンダー・マックイーン」のサラ・バートンがデザイン。結婚式の様子はYoutubeでライブ配信された。
イギリス王室で王位継承権を持つ者が一般家庭出身の女性を妃を迎えるのは、実に351年ぶりの出来事である。



家族


キャサリン妃の両親ミドルトン夫妻は、英国航空に勤務した後、1987年に玩具・パーティー用品の通信販売会社「パーティ・ピーシーズ」を設立し、大成功を収めた。妹にフィリッパ・シャーロット(ピッパ ミドルトン)、弟にジェームズ・ウィリアム・ミドルトンがいる。

2013年7月22日に第一子となるジョージ王子、2015年5月2日に第ニ子となるシャーロット王女を出産した。現在は第三子を懐妊。





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